昭和 3年 比治山尋常高等小学校ができる。
昭和 9年 今の場所に新しく比治山尋常小学校ができる。
4月 21日 を創立記念日とする。
昭和16年 比治山国民学校という名前になる。
昭和19年 学校給食が始まる。
昭和20年 4月 集団疎開が始まる。
8月 原爆のため、校舎がめちゃくちゃに壊れる。
昭和22年
広島市立比治山小学校という名前になる。
昭和23年 PTAができる。
昭和27年 校歌ができる。
昭和28年 PTA新聞『ひじやま』が初めて出る。
昭和30年 大州小学校ができたので、児童700名と分かれる。
昭和36年 プールができる。
昭和38
〜44年 新しい校舎が次々に完成する。
昭和48年 体育館ができる。
昭和54年 今のプールが完成する。
昭和56年 アスレチックができる。
平成 2年 ランチルーム給食を始める。
北校舎を新しくする工事が始まる。(平4まで)
平成 4年 大学病院に
院内学級ができる。
平成 6年 留守家庭「なかよし」が、北校舎1階にできる。
被爆アオギリ2世の苗木を植える。
平成 7年 学校5日制スタート(第2・4土曜日休日)
平成10年 小プールができる。
コンピュータ教室ができる。
平成12年 新しい飼育小屋(ひじやま動物園)ができる。
平成14年 西門に監視カメラ付きのインターホンが設置される。
観察池(ビオトープ)が新しく造られる。
完全学校5日制スタート(全土曜日休日)
平成16年 文部科学省の委嘱による
「学校を中心とした食育推進事業」研究開始
給食場改修工事終了
平成18年 「学校を中心とした食育推進事業」の研究に関して
広島県教育委員会より表彰を受ける。